お知らせ

苦痛の少ない鼻からの内視鏡を使用して検査を行っています

胃の内視鏡検査は、口からではなく“鼻”からも行えます。

  【鼻から行う内視鏡検査の特徴】

  • 負担が少ない
    内視鏡は直径5mmの細さ。従来の内視鏡と比べて大幅な細径化を実現。
  • おう吐がおきにくい
    内視鏡が舌のつけ根を通らないので、吐き気はほとんど感じられません。
  • 検査中の会話が可能

患者様によっては鼻からの内視鏡検査が受けられない場合もありますが、細径内視鏡のため、口からでも負担は従来の内視鏡と比べて大幅に軽減されています。

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